BEGIN:VCALENDAR
PRODID:-//Microsoft Corporation//Outlook 12.0 MIMEDIR//EN
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
X-MS-OLK-FORCEINSPECTOROPEN:TRUE
BEGIN:VEVENT
CLASS:PUBLIC
CREATED:20260616T202554Z
DESCRIPTION:生成AIをはじめとするAI技術のビジネス活用が急速に進む中、AIとシステムを繋ぐ「API」が新たなサイバー攻撃の標的となっていることをご存知でしょうか？\nAkamaiが発表した最新のレポートによると、APIへの攻撃は前年比110%増と急増しており、特に「AI連携API」への攻撃が最多となっています。一方で、自社のAPIを可視化・管理できている日本企業はわずか11%に留まり、世界的に見ても非常に低い水準にあります。\n実際に、海外の大手コンサルティングファームでは、社内用AIエージェントの脆弱性を突かれ、背後にあるAPI経由で内部データが流出するインシデントも発生しています。\n本ウェビナーでは、Akamaiの最新調査レポート『API Security Impact Study 2026』などのデータを紐解きながら、APIセキュリティの”現在地”と最新の攻撃トレンドを徹底解説します。\nさらに、AI主導の高度なサイバー攻撃から自社を守るために、企業が今すぐ取るべき具体的な対策と、Akamaiの最先端ソリューションをご紹介します。\n主なトピック：\n・API攻撃が前年比110%増。急増するAI連携APIへの攻撃とその手口とは？\n・日本企業の課題： APIの可視化率わずか11%。シャドーAPIの深刻なリスク\n・AIエージェントが、AIアプリのAPIの脆弱性を発見した「APIハッキング」の全容\n・AIにはAIで対抗： Akamaiの「AI Powered WAF」とAPI Securityによる防御戦略\n・導入、POCを簡単に実施！ 無償ヘルスチェックプログラムのご案内\nこんな方におすすめです：\n・企業のCISO、セキュリティ部門の責任者・担当者様\n・社内システムのAI化、生成AI導入を推進しているIT部門の担当者様\n・自社のAPIの利用状況やセキュリティ対策に不安を感じている方\n・最新のサイバー攻撃トレンドと対策手法について情報収集したい方\n
DTSTART:20260618T030000
DTEND:20260618T040000
DTSTAMP:20260616T202554Z
LOCATION:Online
PRIORITY:5
SEQUENCE:0
SUMMARY;LANGUAGE=es-es:Tecnowebinars.com - :: 2026年最新レポートから読み解く API Security の現在地 〜AI連携APIへの攻撃増加と、企業が取るべき対策〜
TRANSP:OPAQUE
UID:b804c53fcd8c3b5854164c5cd0d7222e Tecnowebinars.com
X-MICROSOFT-CDO-BUSYSTATUS:BUSY
X-MICROSOFT-CDO-IMPORTANCE:1
X-MICROSOFT-DISALLOW-COUNTER:FALSE
X-MS-OLK-ALLOWEXTERNCHECK:TRUE
X-MS-OLK-AUTOFILLLOCATION:FALSE
X-MS-OLK-CONFTYPE:0
BEGIN:VALARM
TRIGGER:-PT1440M
ACTION:DISPLAY
DESCRIPTION:Reminder
END:VALARM
END:VEVENT
END:VCALENDAR
